■作業工程 |

- 今現在お使いの畳の畳床をそのまま生かし、畳表(表のゴザ)と縁(ヘリ)を新規に交換致します
- 張替工事の際、寸法の調整(寸法が小さく隙間が開いてる等)、畳床の痛みやへこみの直しをいたします
- 敷き込みの際、畳を敷いた時の高さ調整、家具の移動及び納めを終了した時点でお引渡し致します
- 24畳まででしたら、朝引き上げて夕方までに収めることが可能です
(それ以上の畳数でも事前に御相談いただければ当日の納品可能です)
| 電話・FAX・E-Mail等でご注文を承ります その際、工事希望日を指定していただきます 事前に下見が必要な場合、お伺いさせていただきます |
| 畳を引き上げにお伺い致します この際、ヘリ等の見本をお持ちしますので決めていただきます |
| 当店にて表替えの作業を致します *下記参照 |
| 夕方、お約束の時間に敷き込みにお伺い致します |
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【作業1】 寸法を取りながら畳表(ゴザ)と縁(ヘリ)を外していきます |
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【作業2】 寸法が甘い部分を出します うちの場合、最後にプラスティックのコーナーで角度を出します |
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【作業3】 表の耳を落とし、畳床に新しい畳表を貼ります |
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【作業4】 框(かまち)を針と糸で巻いていきます この時、厚みを調整していきます |
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【作業5】 機械でへりを縫い付けていきます 昔の畳職人がヒジで糸を絞めながら縫って いた部分です |
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【作業6】 縫い付けたヘリを返し、針と糸で縫い付けていきます |
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【作業7】 【作業1】で取った寸法で表を切り落とします 残りのヘリ部分も【作業5】【作業6】と同じ様に 仕上げていきます |
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【作業8】 これで1畳表替えが仕上がりました |

- 片面しか使用していない畳表(ゴザ)を裏返し、今現在お使いの畳の畳床を生かし縁(ヘリ)を新規に交換致します
- 張替工事の際、寸法の調整(寸法が小さく隙間が開いてる等)、畳床の痛みやへこみの直しをいたします
- 敷き込みの際、畳を敷いた時の高さ調整、家具の移動及び納めを終了した時点でお引渡し致します
- 24畳まででしたら、朝引き上げて夕方までに収めることが可能です
(それ以上の畳数でも事前に御相談いただければ当日の納品可能です)
| 電話・FAX・E-Mail等でご注文を承ります その際、工事希望日を指定していただきます 事前に下見が必要な場合、お伺いさせていただきます |
| 畳を引き上げにお伺い致します この際、ヘリ等の見本をお持ちしますので決めていただきます |
| 当店にて表替えの作業を致します |
| 夕方、お約束の時間に敷き込みにお伺い致します |
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この様に表は焼けていても、傷みが少なく表替えをしてから2・3年しかたっていませんと、裏がきれいに残っています。 このきれいな面の表を付けかえる作業を裏返しと言います。 作業手順は上記の表替えでの【作業1】〜【作業7】までとほとんど変わりません。 |

- 今現在お使いの畳床・畳表(ゴザ)・縁(ヘリ)を全て新規に交換致します
- 工事前、もしくは工事当日の朝に部屋全体の寸法を取らせていただきます
(6畳間で約30分程度です)- 敷き込みの際、畳を敷いた時の高さ調整、家具の移動及び納めを終了した時点でお引渡し致します
- 8畳まででしたら、朝寸法を取り夕方までに収めることが可能です
(それ以上の畳数でも事前に御相談いただければ当日の納品可能です)- 新床に入替える際、今まで使っていた古畳は無料で処分致します
(通常は1畳につき1000円頂いております)
| 電話・FAX・E-Mail等でご注文を承ります その際、工事希望日を指定していただきます 事前に下見が必要な場合、お伺いさせていただきます |
| 畳の寸法を取りにお伺い致します この際、ヘリ等の見本をお持ちしますので決めていただきます 畳数が多い場合、工事日の前に寸法取りにお伺い致します |
| 当店にて新床製作の作業を致します |
| 夕方、お約束の時間に敷き込みにお伺い致します |